|
特別企画!
台北&高雄 3日間の旅 (2008年3月1日〜3月3日) |
|
|
|
|
|
1日目 |
関西 → 台北 → 淡水 → 台北 |
|
2日目 |
台北 → 瑞芳 → 十分 → 菁桐 → 台北 → 高雄 |
|
3日目 |
高雄・左営 → 桃園・台北 → 関西 |
|
||
|
|
|
|
|
7:15
関西空港 |
空港へは出発の3時間以上前に到着しました。だいたいどこの航空会社もチェックイン開始は7時からですのでこの時間だとカウンターはどこもまだ空いておりチェックインはスムーズでした |
|
|
がらんとした朝7時の国際線チェックインカウンター
|
||
|
8:00
KANKU CLUBラウンジ |
チェックイン後はエアロプラザの松屋で朝定食を食べ、その後はKANKU CLUBラウンジで一休み。KANKU CLUBラウンジは「KANKU CLUBカード」専用のラウンジで1回利用が時間制限なしで500円!ラウンジ内にはフリードリンクと無料のネットが4台ほどありソファでゆっくり休みました |
|
|
そんなに広くはないけどゆったり寛げるラウンジ内
|
||
|
10:20
日本アジア航空211便 |
今回利用するのは日本アジア航空。4月に日本航空に統合するため今月いっぱいで32年間の歴史に幕を閉じます。自分もよくお世話になっただけに少しさびしいものがありますね。なお機材はすでに日本航空の物を使用しております |
|
|
搭乗前の関西空港33番ゲートと利用するEG211便
|
||
|
11:25
機内食 |
時離陸すると約1時間後にドリンクとおつまみ、そしてほどなくして機内食がサービスされます。日本アジア航空は飛行距離が短い割にはかなりしっかりした食事が用意されるので好きだったのですが4月からはどうなるのでしょうか? |
|
|
白赤あるJAAオリジナルワインも飲み放題!!
|
||
|
13:20
エアポートリムジン |
2時間30分の快適な飛行機の旅を終えると麗しの国台湾へ到着。座席が前のほうだったので入国審査も混雑前に通過することが出来あっという間に外へ・・・時計のハリを1時間戻し台湾の旅のはじまりはじまり。ここからはまず明日行く高雄までの国内線航空券をゲットするため国内線専用の松山空港へリムジンバス(125元)にて向かうことにしました |
|
|
国内線の松山空港までは横3列のゆったりしたリムジンが運行(125元)
|
||
|
15:15
民権西路駅 |
松山空港で無事に明日利用する復興航空の高雄までの航空券を入手するとバスで民権西路駅へ移動しました。ここからMRTに乗車し夕日がきれいだという淡水へ向かうことにしました |
|
|
MRT民権西路駅舎と自動券売機ならぬ自動トークン機?!
|
||
|
15:55
淡水駅 |
民権西路駅から30分少々・・・朝早かったのでここでちょっと一眠りしてしまいました。そして気が付いたら終点の淡水駅に到着。土曜日ということもあってかファミリーやカップルなど駅は人で溢れかえっていました |
|
|
行楽客で賑わう淡水駅のホームと駅舎
|
||
|
16:15
淡水 |
駅を降り人の流れに沿っていくと屋台街みたいな通りに入っていきました。いつもやっているのかはわかりませんが、今日は週末ということもあってものすごい活気!おいしそうな屋台やゲーム屋、マッサージ屋など見ているだけでも楽しいです |
|
|
通りは人人人!!でも興味をそそるものがたくさんあって楽しい
|
||
|
16:25
淡水の屋台 |
見てるだけでも楽しいのですが美味しそうな食べ物がたくさん!食べたいと思ったら迷わず購入するのがいいでしょうね(笑) |
|
|
なんとも言えない匂いがたまらなく美味しい?!臭豆腐は台湾に来たら是非
|
||
|
16:30
屋台はしご |
屋台料理はだいたい10元〜70元程度(約35円〜250円程度)でとにかく安いのでついつい色んなものに手がでてしまいます。でもせっかくの旅行なんですからこの際好きなだけ食べてみるっていうのもいいですよね |
|
|
病みつきになる臭豆腐と巨大骨付きポークカツの排骨
|
||
|
16:50
たこやき屋 |
台湾って日本で流行りのものとかをすぐ取り入れたりしますが食べ物も一緒!たこ焼きはもう日本だけの食べ物ではないんですね!台湾でも全土でたこやき屋さんは見かけます。確かに味は台湾人好みにアレンジされていますがそれは日本で食べる外国料理が日本人用にアレンジされているのと同じですね |
|
|
日本でいう築地銀たこにあたるチェーン店の日船は台湾全土にあり
|
||
|
17:45
夕日 |
屋台のはしごを楽しんだあとはちょっと川へ出てみることにしました。するとちょうど良い感じに太陽が沈み始め空を赤く染めていました |
|
|
夕日の名所らしいサンセット
|
||
|
17:50
淡水名物ソフト |
夕日を見ながら、うっとりしているとなぜか急にソフトクリームが食べたくなりました(笑)実を言うとここ淡水はソフトクリームが名物!でもそれは味とかではなくその形が・・・ソフトクリーム屋さんはいたるところにありますので近くにあった店でひとつ購入しました |
|
|
なんなんでしょうね(笑)このタワーのようなソフトクリームは・・・(^^;)
|
||
|
17:55
サンセット |
そしてそのソフトクリームをペロペロしながら太陽が海(川)に沈むのを見届けました。台北地方は曇ることが多いので今日はきれいな夕日がみれて本当にラッキーでした |
|
|
感動的なサンセットでしたが写真で伝えにくいのが残念・・・
|
||
|
18:15
絵描き |
太陽が沈むとあたりは暗くなりますがここは台湾!さすが!人は全然減ることはありません。まるで夜市か祭りかのように昼間と同様にぎやかで逆に夜になってから出現する露店なんかもありました |
|
|
夜になって出現した絵描き屋は野次馬もたくさん!あっ、ドラえもん(笑)
|
||
|
18:30
淡水の夜 |
ネオンも煌々としていてまだまだこれからといった感じです。淡水は台北市内から1時間もかからないので日帰り観光とかにもいいかも知れませんね。楽しかったです |
|
|
人通りが絶えない淡水の夜
|
||
|
21:00
ホテル |
淡水での街歩きを満喫した後は再びMRTに乗り台北へ戻りました。本当ならここから士林夜市などにも出かけたかったのですがお腹も満たされていたし、ちょっと疲れが出ていたので宿でゆっくりと寛ぐことにして初日を終了することにしました |
|
|
|
|
|
|
||
|
|
|
|
|
6:10
台北駅 |
ちょっと早起きして台北郊外のローカル線・平渓線に乗りに行くことにしました。なんでこんな時間かというと平渓線は台北から近いということもあり日曜日だと非常に混雑するから朝の空いているうちに観光をしてしまおうという魂胆であります |
|
|
早朝日曜日の台北駅はひっそり まずは平渓線の始発となる瑞芳まで移動することにします
|
||
|
6:20
切符売り場 |
自強号などの特急列車や急行列車だと窓口での購入が必要ですが近距離の普通列車や優等列車でも座席を必要としない場合なら自動券売機で購入することも出来ます。日本とあんまり変わらないのでわかりやすいですね |
|
|
自動券売機で購入する切符は日本のものとそっくり 瑞芳まで52元(約175円)ととても安いです
|
||
|
6:25
瑞芳方面行き列車車内 |
6時22分発の普通列車に乗車しました。この列車は通勤型ロングシートであまり快適ではありません。それにしても今日は日曜日ですがやはり朝早いということもあってか観光客ぽいお客さんはあまり乗車していませんでした |
|
|
普通列車は韓国製の車両を使用
|
||
|
7:15
瑞芳駅 |
朝早かったので車内で一眠りしていると台北から約1時間で平渓線の始発駅である瑞芳駅に到着しました。ここは平渓線のほかにも観光地であるキューフンへの最寄駅ということもあり日本人もちらほらといった感じです |
|
|
台北から乗ってきた普通列車とホームにある改札 ここで平渓線の1日フリー切符が売っていました
|
||
|
7:20
菁桐行き列車 |
到着したホームで早速平渓線の1日フリー切符を購入しとなりのホームにとまっていた平渓線へ直通する普通列車に乗り込みました。車内は普通列車にしてみれば快適なリクライニングもきく特急のような感じでした |
|
|
平渓線は普通列車でも快適! でもロングシート車もあるので運次第ですね?!
|
||
|
7:50
大華駅 |
出発するとしばらくは幹線上を走行しほどなくして支線へと列車は進入していきました。支線へ入るとグッと山中になりやがて平渓線の最初の駅である大華に到着しました。十分瀑布まで歩いていくならこの駅で下車することになります |
|
|
大華の駅名標と駅から十分方面を見た光景
|
||
|
8:10
トンネル |
実際生きている線路を歩くなんてそうなかなかできることでもないので楽しい反面、やはり注意も必要です。列車もいつ通過するのかわからないので走行音なんかにも気づかいせねばなりません。トンネルはちょっとスリルありました |
|
|
いちばんの難所?!でもここを抜ければ十分瀑布です |
||
|
8:20
十分瀑布 |
トンネルを抜けると十分瀑布の入場門が突如現われました。通常180元と高い入場料も平渓線の1日チケットを持っていればなんと半額近い100元でOK。だからここに来る予定があるのなら絶対に1日チケットを買っておいたほうがいいでしょう |
|
|
台湾のナイアガラともいわれる十分瀑布は規模は小さいものの清涼感抜群 一休みスポットとしてもちょうどいい感じです
|
||
|
10:40
十分 |
この路線のもうひとつの見どころといえばやはり鉄道と暮らしが一体となった十分の町並みでしょう!決して広くはないですが住居や商店のまんまん中を通る鉄道というのは日本ではない光景でとっても新鮮でした |
|
|
十分の町・・・個人的に好きな光景です
|
||
|
10:45
十分駅 |
十分の小さな町を通り過ぎるとそこには十分駅がありました。またここ十分駅は平渓線内で唯一の列車交換駅であり、昔懐かしいタブレッド交換をする光景をみることもできて良かったです |
|
|
タブレッド交換もみられた十分駅
|
||
|
11:00
菁桐駅 |
十分からは普通列車に揺られること約15分で平渓線の終着駅である菁桐に到着しました。ホッパー跡の残る構内や日本時代に建てられたという駅舎など見どころもたくさん |
|
|
まるで日本のような菁桐駅
|
||
|
12:15
MRT木柵駅 |
平渓駅や菁桐駅の近くからはMRTの木柵駅へ行くバスも30分〜60分おきくらいに運行されているのでそれを利用しました。わざわざ瑞芳まで戻らなくても台北へ戻ることが出来るので便利です |
|
|
木柵駅に停車中のMRTとお客さんのいない車内
|
||
|
12:35
MRT中山國中駅 |
MRTでは終点の中山國中まで乗車しました。木柵からは約20分の旅です。ずっと高架なので見晴らしは良かったです。そしてここ中山國中からは今日移動する高雄への国内線が出発する松山空港まで15分てくてくと歩いていきました |
|
|
中山國中の先で出番を待つMRTの車両群 いずれここより先、松山空港へも開通する予定だそうです
|
||
|
13:10
松山空港 |
途中で食事をして空港へ向かったので少々時間がかかりました。松山空港は日本でいうと羽田空港や伊丹空港といったような位置づけですが、空港前にたどり着いたとき人も全然おらず殺風景な感じがしました |
|
|
やはり新幹線の影響が大きいのか?!ひっそりした松山空港ターミナルでした
|
||
|
13:25
チェックイン |
チェックインカウンターは半分くらいしか使われておらず、やはり昔に比べて飛行機を使う人って少なくなったんでしょうね。実際、高雄までなら新幹線よりも飛行機のほうが安くなっているのが現実でした |
|
|
ふたつあるターミナルも使われているのはひとつのみ しかも右側半分しか使われていなかったですが それでも出発ボードを見る限りではフライトがひっきりなしにありますね(^^;)
|
||
|
15:00
復興航空567便 |
台北から高雄までの国内線は現在この復興航空と華信航空と遠東航空の3社が運行されていますが、新幹線に客を奪われたためかどの航空会社も軒並み値下げ合戦をしています。今回はその中でも一番安かった復興航空を利用しました |
|
|
復興航空はなんと新幹線よりも安く3000円台で高雄まで飛べてしまいます
|
||
|
16:00
高雄空港 |
台北からは飛行機で約1時間・・・あっという間の到着です。でもこの2都市をこんなに格安で移動できるなんて羨ましいな!日本の航空運賃ももっと安くなったらいいですのにね |
|
|
一応台湾第2の空港ですが規模としては日本の中規模クラスの空港といった感じでした
|
||
|
17:40
東帝士85階ビル |
高雄到着後はまずバスでデパートが立ち並ぶ三多商圏へとやってきました。そごうのフードコートで台湾スイーツを食べその後は高雄一ノッポな建物である東帝士85階ビルへとやってきました |
|
|
展望台への入場券は100元で台北101のなんと3分の1以下!! これは行っとかないと損ですね!展望台までは高速エレベーターで一直線
|
||
|
17:50
高雄の夕日 |
ちょうど時間的に(というか狙って行ったのですが・・・)夕日が沈む時間となり高雄の港町が赤々と染まる光景を見ることができました。夕日って何だか心にジ〜ンときていいですね |
|
|
時間があったら是非とも見てもらいたい高雄の夕日
|
||
|
19:10
高雄の夜景 |
夕日が沈んですぐに帰ったら損というもの。せっかくこんな高台にいてるのだからついでに夜景も見て帰ることにしました。港町と意外と大きな高雄の市街がランランと光で輝きアジアの綺麗な夜景として取り上げてほしいくらいの素晴らしさでした |
|
|
港町も市街もきれいな高雄の夜景
|
||
|
19:50
自強夜市 |
十分に高雄の景色を堪能したあとはてくてくとグランドハイライホテル方面へ歩くことにしました。すると早速なんだか屋台街に遭遇。ここは自強夜市といってローカルの夜店街。そこで美味しそうな水餃子を食べることにしました |
|
|
プリップリで口に入れると肉汁がジュワッっと出てくる手作り餃子は1粒約10円! 20個ぺロリといただきました
|
||
|
21:00
愛河 |
餃子を食べた後はまた街を楽しみながら歩き今や市民の憩いの場となっている愛河へとやってきました。ここのライトアップは年々派手になっていき日本ではありえないような光景をつくりだしています。高雄に来たなら外せないスポットです |
|
|
眩い輝きが素晴らしい愛河のライトアップ
|
||
|
23:30
六合夜市 |
そしてこれまた高雄に来て外せないスポット六合夜市へやってきました。時間はもう24時前!でもここではまだまだ活気のある時間!なんと営業は朝の5時までなのです。世界の夜市のなかでもこんな時間までやっているとこはないでしょうね |
|
|
ここも美味しそうな屋台がたくさん!食いすぎには注意しなければいけません(^^;) もちろん見て周るだけでも十分楽しかったです
|
||
|
24:00
ホテル |
朝は早起きして台北郊外を散策し、夕方から夜にかけても夕日や夜景そして夜店を楽しみとても満喫できた2日目でした。短期の旅行でもこんなに充実した1日が過ごせれたら満足度もアップですね |
|
|
|
||
|
||
|
|
|
|
|
8:50
高雄駅 |
今日は日本へ帰る日です。ホテルの近くで朝食を済ませそのあと高雄駅へ・・・高雄駅は現在仮駅舎で営業中なのですが旧駅舎も資料館として駅横に第2の人生を歩んでました |
|
|
高雄駅の新旧駅舎
|
||
|
9:15
高雄駅構内 |
駅はそんなに大きくはないのですがコンビニからファーストフード店、フードコートやショップなどもあってひととおりの機能は揃っているような感じでした。ここからは台湾新幹線の南の終点である新左営駅まで普通列車で移動しました |
|
|
そんなに広くはない高雄駅構内
|
||
|
9:30
新左営駅 |
高雄駅からは10分程度で到着しました。ここで注意なのですが新幹線の駅名は左営なのですが在来線の駅名は新左営なのです。しかも在来線にも新左営のひとつ手前に左営という駅があってここで降りても新幹線には乗り継げません |
|
|
台湾南部の玄関口というだけあってかなり近代的な駅でした でも駅内にはコンビニ程度しかありません・・・
|
||
|
10:00
台湾新幹線 |
10時発の台北行きの各駅停車に乗車しました。新幹線は日本と全く同じ車両でここは日本か?と思ってしまうくらいです。もちろん車内もそのまんまで実に快適な移動でした |
|
|
台湾高速鉄道左営駅に停車中の台湾新幹線
|
||
|
10:40
新幹線乗車中 |
やっぱり早かったです。在来線にも自強号という特急列車がありますがお世辞にも早いとはいえないので新幹線が開通して台湾の方々の移動も楽になったでしょう!しかも全線乗って約5000円というのも日本人にとって見れば魅力ですよね |
|
|
乗車券と走行中の車窓の風景
|
||
|
11:40
桃園駅 |
高雄の左営駅からおよそ100分で台北の国際空港の最寄り駅である桃園駅に到着しました。駅内にコンビニとファーストフードがあるだけの周りには何もない駅です。ここからは空港への連絡バスが列車の到着に合わせて運行されています |
|
|
桃園に到着した新幹線と空港への連絡バス
|
||
|
12:15
チェックイン |
駅からはたったの20分で空港に到着。台湾南部からのアクセスも楽になったものです。早速3階のチェックインカウンターで搭乗手続きを済ませました。もう日本アジア航空も見納めです |
|
|
日本アジア航空は第2ターミナルの一番端っこの1番カウンターでチェックイン
|
||
|
14:30
日本アジア航空212便 |
行きと同様、機体は日本航空のものでした。大阪に飛んでいる日本アジア航空は朝便とこの時間の2便だけのみです。夕方発があれば時間をもっと有効に使え3日目も何らか観光とかが出来たでしょうに残念です |
|
|
JALでなくJAAであってほしかったです・・
|
||
|
16:05
機内食 |
離陸して約30分ほどして日本上空にさしかかると、まずはおつまみとドリンクから始まりその後、機内食が提供されました。日本アジア航空の機内食は短時間でありながらかなり充実したものがでるので好きだったのですが日本航空に移管されてからも変わらないでいてほしいものです |
|
|
日本アジア航空の楽しみはやっぱり機内食(^^)
|
||
|
17:40
関西空港 |
機内食を食べて1時間ほどすると予定より少し早めに関西空港へ着陸しました。動き回った3日間でしたが美味しいものを食べたり現地の乗り物を堪能したり夜景や夕日に浸ったりととても充実した日々を過ごすことができました。こんな旅もなかなかいいと思いますよ!ぜひともいかがでしょうか? |
|
|
おわり
|
||